ダノンキングリー, ディープインパクト

今春3戦目で安田記念に挑むダノンキングリー。

ヴェロックスなど頓挫している同期のライバルとは違い無事にキャリアを積むことができています。

東京競馬場では4戦3勝2着1回。

インディチャンプとの対戦成 ...

ミヤマザクラ

桜花賞では馬場に苦しみながらも5着だったミヤマザクラ。

力があるところは見せましたが、勝ち馬、2着馬とは明らかな差がありました。

東京コースと距離延長に対しては、オークスで乗り替わる武豊騎手、藤原調教師ともにポ ...

G2, 京王杯スプリングカップ

2020年度京王杯スプリングカップに関する、自分で調べるにはちょっと面倒かな、という程度のデータを集計しました。

予想に足しくらいになれば、と思います。

ちなみに、集計期間中に行われた京王杯スプリンカップCで馬 ...

サトノフラッグ, ディープインパクト

2020年度皐月賞で2番人気ながら5着に敗れたサトノフラッグ。

勝ったコントレイルから1.1秒遅れてのゴール。

目標が先にあるのはどの馬も同じこと。

万全でないのは言い訳になりません。

...

コントレイル, ディープインパクト, 競走馬

2020年度皐月賞馬となったコントレイル。

最後までサリオスの抵抗にあいましたが、決め手が違いました。

3着以下は離された内容。

トライアルレースで新たな候補は現れませんでした。

ダービ ...

デゼル

2戦2勝でスイートピーSを制したデゼル。

3月のデビュー戦同様、楽勝でした。

おそらく次走は再び東上するかたちでオークスに向かうでしょう。

桜花賞ではデアリングタクトがキャリア3戦目で勝ったことが話 ...

サトノフウジン

プリンシパルステークスに出走するサトノフウジン。

ダービーの出走権はありません。

堀厩舎の管理馬で騎乗するのはダミアン・レーン。

人気の中心になるでしょう。

しかし、レースは約2か月半ぶ ...

ワグネリアン

2018年度神戸新聞杯(G2)以降、勝ちのないワグネリアン。

外枠17番、キャリア最低評価の5番人気という厳しい条件を覆して1着になった日本ダービー。

勝ち負けに絡んでいたのは3歳の限定レースまで。

フィエールマン

春の天皇賞2連覇に挑むフィエールマン。

地味な存在ですが、3000m以上の距離でG1レースを2勝している唯一のディープインパクト産駒です。

期待された凱旋門賞では馬場コンディションがタフ過ぎました。

レッドルレーヴ

フローラSで賞金を加算してオークスへの出走を確定させたいレッドルレーヴ

母馬のラストグルーヴは3億7800万円で取引された高額馬でしたが、キャリアは1戦1勝だったことで少し話題になりました。

レッドルレーヴはエ ...